| ときメモケータイ復活!か? | |
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2001年7月5日発売(関西)以来、人気沸騰中のJ-PHONE新製品がJ−SH07である。 発売日は、J-PHONEショップや携帯電話屋に、これを買い求める人が多数押し寄せた。J-PHONE新規開通センターは朝から大混乱で、審査登録作業は3〜6時間もかかるほどだった。 |
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J−SH07は、65,536色表示の半透過型TFTカラー液晶を採用し、11万画素のモバイルカメラを搭載している。もちろん着信音は16和音で、今年話題のJavaアプリに対応し、3Dポリゴンエンジンまで搭載された、まさに最強の携帯である。 そのJ−SH07に限定色が追加された。 J−SH07-KOである。もちろんKOとはコナミを意味している。 ・・・・・・ウソです |
![]() ※画面はイメージです |
ときメモPHS以来、久々のときメモ携帯が復活したのだ。 ・・・・・・ウソですよん カラーバリエーションは2色。 ときメモ1をイメージした”きらめきホワイト”と ときメモ2をイメージした”ひびきのグリーン”の2色がラインナップされる。 ・・・・・・だからウソだってば〜 J−SH07には3Dポリゴンエンジンが搭載されているが、その性能を使ってキャラクターと会話もできるという。キー入力によって、言葉を認識し、返事をしてくれるらしい。 ・・・・・・ウソだってば また、通話時間・メール送受信数に比例して、キャラクターの隠しパラメータも変動する仕組みらしい。 ・・・ウソです。問い合わせたりしないように! |
※注意!! 上記の記事は、ふむ2が勝手に妄想したものです! 実際には発売されていませんので、お気をつけください!! また、コナミさんやJ−PHONEさんに問い合わせたりしないでください!! ときめきメモリアル、及び、ときめきメモリアル2は株式会社コナミの登録商標です。 J−SH07はJ−フォン株式会社の商品ですが、J−SH07−KOという商品は、実際には存在しません。 |
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